強い子のミロ!

スコティッシュ・テリアのミロ(別名・ミロ軍曹)と、マラソンに魅せられ中のボス・うめの日記。

根岸競馬場 一等馬見所 -生後1893日-

美しく色づいた蔦の葉を乗せて可愛いコぶりっコしているミロたんですが。

この蔦の葉がどこからきたのかというと。

根岸森林公園の、丘の上に聳える「旧根岸競馬場 一等馬見所」です。

アメリカ人建築家 J・H・モーガンの設計で1930年に建てられたこの一等馬見所、完成当時はこんな姿でした。

今は積極的に保存や修復されることなく、フェンスに囲まれて、蔦に覆われて朽ち果てつつあります。

内部はこんなかんじだったんですね。

美しいレリーフに隈取られた丸窓のある塔の上はカラスたちの集いの場になってます。

赤レンガ倉庫のように商業地・観光地に位置しているわけではないため、修復して公開するだけのメリットが見込めないのかもしれないけれど、どうか取り壊されることだけはないように祈ります。

・・・にしても、完成当時の↑の写真、微妙に歪んでいるような・・・

世の中には「廃墟マニア」という方々がおられるらしく、先日、その筋で有名なサイトでこの建造物の内部の写真を発見したのです。
もちろん不法侵入ではあるものの、日頃見慣れたこの建物が、より愛おしく感じたので、改めて昨日、写真を撮ってきた次第です。

ところで、9月のランニング総括。
月間走行距離、155kmでした~!!
10月に入り、11月16日のフルマラソンまで、この1ヶ月が更に走り込み強化期間です。
(直前3週間くらいは徐々に練習を減らして疲労を抜くが吉)
がんばるにょ~~!!
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国立競技場の奇跡 -生後1898日-

一日一日と季節が移っていきますが、今朝はまた湿度が高かったですね~。

トリミングしてみました。といっても、顔をやって背中をざっと抜いたあたりで時間切れ。

いまだに腹から下をどうやっていいのかよくわかっていない状態。今度もう少し手をいれてみなきゃ。

ところで。
先日の日曜日(10/5)は横浜FC応援でした。
ホームグラウンドは三ツ沢なのだけれど、何らかの事情で年数回、日産スタジアムや国立競技場でホームゲームをやるときがあり、この日もセレッソ大阪戦@国立競技場。
三ツ沢開催時の入場者数はだいたい3千~4千人くらいなのだけれど、キャパ5万人の国立競技場に3千人ではシャレにならないため、またもやチケットばらまき大作戦が行われ、ゴール裏もぎっしり満席、2万人が観戦に訪れ大盛況。
で、試合後、混雑を避けてゆっくり出ようと席に残っていたら、私たちのすぐ後ろ、車椅子エリアに駆け込んできた一人の男性が、車椅子で観戦にきていた方と「やあ~どうも!」と挨拶し談笑しはじめた。

ん~イケメン、となんとなく眺め、・・・・あれ?

・・・・あれれ?ええええーーーー!!!


スゲだぁぁっっっ!!!

昨シーズンまで横浜FCの人間砦としてゴールマウスを守っていた、私の大好きなGK菅野孝憲サマがそこに。
あわあわと動揺する私。

1年でJ2にスピード降格した昨年末、柏レイソルに移籍してしまうスゲを涙、涙で見送り、スゲがピッチに立っているのが当たり前だった日々をどうしてもっと大切にしなかったのだろうと悲しく思い、スゲに大きくサインしてもらった去年のユニフォームをそっと引き出しにしまい、今年の5月からは柏で正GKの座についたスゲをTVで密かに応援し続けながらも、もう2度と、生のスゲと会えることなどないと思っていた。

そのスゲが、目のまえにぃぃぃ!!

もう失神しそうになりながらも、他のお知り合いサポの方々との会話の合間に、恐れ多くも私も握手して、一緒に写真撮ってもらってしまいました。
あぁもう思い残すことはないわ。

その後もスゲが話し終わって立ち去るまで、少し離れたところで、うっとりしながら見守る私(キモイ)の横でタッチーがトマホークカメラでばしばし写真撮ってくれました。ほんの120枚ほど。感謝~。
もったいないので1枚だけ披露。うふふ。

ストイックに絞り込まれ鍛え上げられた身体に、シンプルな白いTシャツとデニムが映える~。
それにしてもこの日、2万人もの入場者でひしめくスタジアムで、至近距離に遭遇することができた奇跡に感謝。

スゲがとっても可愛い女性(彼女?)と二人で帰っていったなんて、絶対に見なかったわ。

あ、試合?引き分けだったけど何か?

ジョグ・スパ&ふたりジョグ・スパ! -生後1905日-

先週日曜日の奇跡に陶酔覚めやらぬ翌月曜日、駅の階段で転倒しました(汗)
手に傘をもったまま昇りでつまずき、愛用の傘、哀れぽっきり・・・

さすがに私も無傷とはいかず、もともと外反母趾痛のあった右足親指あたりを傷めてしまい、1週間ほどランニングお休みしておりました。

ところで話は少し遡りますが先月、横浜駅にあるスカイスパで毎週開催されているジョグ・スパというランニングイベントに、友人サトちゃんと参加してきました。
上級・中級・初級に分かれて、インストラクターさんとおしゃべりしながら、みなとみらい地区の夜景を楽しみながらランニング。
ランニングのあとはお風呂、そして館内着のままカフェでビール&軽食。
トレーニングというよりリフレッシュ!というひとときを過ごせました。

このジョグ・スパに参加するとジョグ・スパ会員証というものが発行され、これで、「チェックインして着替え、ランニングして戻り、お風呂」ということができるようになるのです。(通常は外出不可)

で、昨日、サトちゃんと、走ってきました「ふたりジョグ・スパ」!
走り込み強化期間中の私は先にマリノスタウン~山下公園のいつものコースを1往復(10km)してからサトちゃんと合流し、一緒に更に11kmほど。
おしゃべりしながら走ると楽しくて、いつもよりずっとラクに走ることができました。
途中、横浜トリエンナーレ2008のアート作品のひとつとしてシャボン玉を使ったパフォーマンスが行われていたり。

ランニングクラブに入ったりラン仲間を増やしたりする趣味はなく、ひとりでストイックに走ってきたけれど、気心の知れた友達と走るのはやっぱり楽しいや。
運動のあとのビール(プハー!!)を飲みながら、サトちゃんと今後のプランをあれこれ膨らませたのでありました。楽しみだーー!!

ミロのお友達・ジョビンくんがCANONプリンタ「PIXUX」のCMで山田優ちゃんと2ショット出演!というお話は聞いていたのですが、JR浜松町駅ホームにその広告が!

拡大すると・・・ほら!

もいっちょ!!

おぉすっかりタレント犬?
いえいえ、ジョビンくん、中華街ではチャイナアンティークショップの看板犬として早くも有名となっているようで。
土曜日も通りがかると、お店の前を楽しそうにうろうろと愛嬌を振りまき大人気でした。
関帝廟通りにある「チャイナアンティーク+アジアン雑貨のセレクトショップ Tef Tef」に行けば会えるヨ!!

あと1ヵ月! -生後1907日-

今年の初めに姉に誘われて、谷川真理ハーフマラソン大会で5kmマラソンに出場して以来、すっかりランニングにハマッてしまった私。
それでもフルマラソンを走るなんてムリ~~って思っていたはずが。

湘南の海沿いを走る魅力的なコースに惹かれてつい申し込んじゃった湘南国際マラソンまで、とうとうあと1ヵ月と迫ってしまったよ~。

走るのはこんなコース。

フルマラソン42.195kmで、制限時間6時間。
そしてところどころに魔の関門。
関門は決められた時刻になると閉鎖されてしまい、間に合わないとそこでレース終了、収容バスでゴール地点までドナドナされるハメになる。
1km8分のペースで走ると、江の島手前の第3関門でアウトとなる計算。キビシーーーっっ!!

一応、脳内シミュレーションではキロ7分弱+給水その他で5時間を切れればいいなと。
というか、ゆっくりでもいいから最後まで「走りつづける」ことができればなと。

直前の2週間は徐々に練習量を減らして疲労を抜くコンディショニング期間とすべきなので、マジがんばれるのはあと、ほんの2週間ほど。
焦る・・・!

ミロも協力してよ!一緒に走るとかさ!

珍レース、猛レース -生後1908日-

昨日bonbonさんがくれたコメントにあった「スイカマラソン」というのはこれ。

富里スイカロードレースというらしい。
給水のかわりに「給スイカ」がこのレースのウリ。
見学者もスイカ食べ放題。
完走の記念品は牛乳(スポンサーがメグミルク)。
なかなかの人気レースのようですね。楽しそうだー。

さて、先日サトちゃんと妄想を広げた「今後挑戦したいレース」で、サトちゃんが強力にプッシュしたのが、フランスはボルドー地方で開催される「メドックマラソン」。
メドックマラソンとは・・・
 ・もちろんフルマラソン
 ・仮装がデフォルト。ランニングウェアで走ると恥ずかしいらしい
 ・予約しないと見学できないワイナリーの中を走れる
 ・給水の代わりに給ワイン 上等のワイン飲み放題
 ・給食として牡蠣、チーズ、リブロースステーキなど
 ・優勝者には体重分のワインプレゼント
 ・完走賞ももちろんワイン
 ・制限時間6時間半
うーむ行きたいのう。生きて完走できるか問題だが。

世界一過酷なマラソンといえば「サハラマラソン」。南モロッコの砂漠 約230kmを7日間かけて走る、それも、水とテント以外(食べ物とか寝袋とかすべて)バックパックに入れて自分で担がなければならないんだって!
このアンビリバボーなレースを今年、間 寛平が完走したっていうからびっくりだ。

日本でもアンビリバボーなマラソン大会があるらしい。
その名も「人間塩出し昆布マラソン」。毎年真夏に片瀬江ノ島海岸で行われているらしい。
真夏に5kmとか10kmとか走るこのレースの勝敗は「レース前と後の体重差」で決せられるらしい。
「完走賞」じゃなく「塩出し昆布賞」が、そして参加賞には昆布がもらえるらしい。
1日で5kgとか減るらしい。

そんなことを検索したりして頭の中はランニング一色、モチベーションも上昇中なれど、やはり先日痛めた右足親指と、それをかばってか右膝にも痛みが出てきてしまい、悩みに悩んだ末、昨日・今日とランニングお休み。
がっちり湿布してサポーターして、明日は走れるといいなあ。
ちょっとバランスが崩れるだけで、人間の身体ってデリケートなんですなー。

湘南国際まであと30日。

渋谷でドッグショー -生後1911日-

土曜日はひとり長距離ラン。でもその前に、桜木町のB&D(結構コアなスポーツ用品店)とみなとみらいのスポーツオーソリティを歩いて回ったので、いざ走り始めると、エネルギー切れにはなるし、膝もまだ痛むしでややペースダウン。
それでも18.5km完走し、スポーツクラブでしっかり足を冷やして帰りました。

日曜日はミロも連れて渋谷へ!STC展の応援に行ってきました。
最近とみにショーチャレンジするお友達も増え、みなさん愛犬をよく手入れし、ハンドリングもすばらしい上達ぶりで驚きました。
ベスト・ドッグ(雄1席)決定戦。左から、Happy、ドン、ベッキー。

犬も粒ぞろいなら、ハンドラー(オーナー)も美男美女揃い?!お顔隠すのがもったいな~い。
出番のあと、くつろぐHappyとPucci親子の仲良しショット!タッチーGJ。

チューする前、Happyシッポふりふりだったのをしっかり目撃しました。可愛い息子なんだね。
Pucci抱っこさせてもらっちゃった、まだフニャフニャで子犬の匂いがした!タマラン・・。
中原さんのところで修行中のグレース、中原さんのハンドリングで颯爽と。ダイエットも順調な様子。

グレースと姉妹のロロちゃん。なんとなくミロと似てる・・・カワイイ
ロロちゃんもとても上手に歩けてたね!

参加された皆様&わんちゃんたちお疲れ様でした。
お気楽な私たちはショー終了後、わーい♪♪とリンクを爆走して発散。

ふと気づくとミロより若い子ばかりで、すっかりミロも壮年組であるのが感慨深かったデス。

ところで渋谷に行く前に、先日ボッキリしちゃった傘を修理のためぜん屋さんに持ち込む途中、噂の「H&M」の前を通ったら、日曜日11時半、ありえない行列でした。びっくり。

今朝は気合の早起きで少しだけ朝ラン、4kmほど。
湘南国際まであと27日。

ひとり30km走 -生後1913日-

フルマラソンのためのトレーニングとして、「本番までに30kmを走っておいたほうがよい」と聞いたので、今月中には・・と思っていて、昨日は天気も爽やか、体調もよく、先日の転倒以来の足指と膝の痛みもないし、「今日やらないで何時やる!」と自らを励まし、走ってきました30km!
いつものみなとみらいコースを3往復、一人で、黙々と、淡々と。
約5kmおきに給水、エネルギー補給、ストレッチとトイレ1回の時間も含めて約3時間30分で走りきることができました。
ちょうどキロ7分くらいのペース。
ということは、単純計算でフルマラソンぎりぎり5時間以内というところか。
マンモスレースゆえ、スタートしてから自分が実際スタートゲートをくぐるまでのタイムロスが数分~もしかしたら10分くらいかかると、5時間切りは厳しいか。

途中、エネルギー切れも体調不良もなく、膝などの故障の痛みもなく、呼吸も楽に走り続けることができたけれど、やはり足がダメ。20kmを過ぎると、もう足じゅうが重くて痛くて、ひきずるようにヨタヨタと走っている感覚。かろうじてペースを保てているという状態。
「30kmの壁」という言葉があるけれど、30kmから先はいったいどうなってしまうんだろうとやや不安。
でも、ちょっと前までは、20km走ると死にそうだったのに、着実に私の足は力をつけているのだと思う。たぶん、きっと。
そして、膝は完治!めでたい!右足親指あたりはやや張りがあるもののこれは元々だし。
故障なく走れるのは幸せです、筋肉疲労痛だけに集中できるし・・・(苦)
ラン後はスポーツクラブの水風呂でしっかり足を冷やし、帰宅後はSKINSのタイツを履いて膝と足裏を保冷材でまたまた冷やし。
SKINSのタイツ最高。過酷なランでバラバラに壊れたような足の筋肉が、これを履くと、優しく纏められるような感覚で、なんとか日常活動ができるようになるの。
ちゃんと夕食の支度はしたものの、床に座ると立てなくなるのでソファに座って食べました。

今日は筋肉痛や故障の痛みなどはないものの、やはり全身疲労でへろへろ。激しく眠い。思考能力までダウンしている感じ。
これはやはり、レース翌日は仮死・瀕死でしょうね・・・。
今月中にもう一度、30km走をやっておきたいと思っているところ。
やれるだけのことをやっておけば、当日どんな結果になっても後悔はしないですむだろうし。

湘南国際まであと25日。

雨の日、満喫 -生後1916日-

昨日はすごい雨でしたね~。
今月カスタネット勤務シフトの私はお休み、雨が小降りなときを見計らって公園へゴー!です。
案の定、芝生の広場の低いところには、大きな水溜りができており・・・

ミロ様、爆走。

結構水もキレイで、立派な「浅瀬」。

とにかく見渡す限り無人なので、途中からまた本降りになった雨の中、のびのび遊んできました。

午後はランニング。
マラソン大会は雨天決行なので、「雨中ラン」の練習も必要よね、と、再び小降りになったタイミングで公園へ。
他にも走ってるヒトちらほら。みんな頑張ってるなあ。
ぱらぱら降りかかる雨は気持ちいいくらいで、快適に走っているうち、どんどん雨が激しくなってきて、滝のような土砂降りに!!
前が見えないほどの降りで、肌に直接当たる雨粒が痛いほど。
さすがにすれ違うランナーもいなくなり、ついに走路が川になってしまったので、あきらめて予定より短めに切り上げました。
全身、「泳いできたの?」という状態、靴も水がぼがぼ。

金曜日、湘南国際の案内が届きました!私はフル、タッチーは10km。
ナンバーカード引換券や当日の会場案内図、コース図などを見て、わくわく、どきどき。

湘南国際まであと22日。

ひとり30km走② -生後1920日

昨日はレース前の最後の走り込み!またもや「ひとり30km走」してきました。
いやぁ~キツかったぁ!
考えてみたら2日前の日曜日にも20km走っていたので、足の疲れが抜けきっていないからか、足重い重い。
往復10kmのコースを2往復した時点で心が折れそうになったけれど、負けるなアタシ!!と叱咤激励して、最後の10kmは足全体の疲労痛でゆっくりゆっくりながら、なんとか最後まで走り通すことができました。
赤レンガ倉庫近くに帆船「日本丸」がきてました。

前回の30km走より進歩したのは、つらかったわりには翌日のダメージがほとんどないことかも。
これでロング走はおしまい。当日までは10km未満のゆっくりジョギング&ストレッチで足の疲労を抜くように心がけます。
あと、体重をもう少し減らさないとなあ!っつーか、こんなに走ってるのに減らないのはナゼっっ??

ところで高橋尚子さんが引退しましたね。
彼女の会見を見て、北京五輪のときも感じたことだけど

  「フルマラソンって身体に悪いよね」

と改めて思った次第です。
彼女が名古屋国際女子マラソンで衝撃の初優勝をしたのは26歳、初めてフルマラソンを走ったのはその前年の25歳のときだったそう。
中学~高校の陸上選手はトラック競技のみで、何10kmもの長距離は走らないらしいです。その理由は「成長過程の身体には長距離を走るのはよくない」。高校・大学を卒業して実業団に入ったりしてから、ハーフマラソン~フルマラソンと転向していくのが普通のようです。
湘南国際も参加資格が10kmで16歳以上、フルマラソンは18歳以上となっているし・・・

そんな、とても「健康のため」とは言えないマラソン練習、「身体に悪いほど苦しい」ランニングなのに、なぜか一晩たつとまた走りたくなる。
頭の中はマラソン・マラソン・マラソン・・・先日もこれらのモノたちが我が家にお目見え。

レース用に大きめのウエストポーチと、公園ラン用のアームポーチ。
レース中やロング走中のエネルギー補給に「パワージェル」、塩分・ミネラル補給に「アスリートソルト」。
初心に帰るべく「金哲彦のランニング・メソッド」と、モチベーションUPにランニング小説「カゼヲキル」を図書館から借りてきました。中学生から陸上競技に打ち込み続け、フルマラソンランナーとして世界の舞台に立つまでの主人公の10年を綴った小説です(この中でも、一人のマラソンランナーが育つのに10年かかる、ということがあとがきで書かれています)。
「フルマラソン チャレンジbook」vol.1、vol.2はフルマラソン挑戦のための情報収集に。

おっしゃるとおり。

湘南国際まであと18日。

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